オンラインおもちゃゼミナール メニュー
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--お知らせ--
専門家・実践者からの学びが知的好奇心をくすぐる
技術が学べる画面を通したワークショップ
おもちゃや遊びが人と人とをつなぐ直接体験
専門家や地域で活動されている方、子育て中の方などなど、北海道から沖縄までの老若男女が参加されています。テーマを通して思いっきり遊び思いっきりおしゃべりし、同じ時間を過ごします。オンラインなのにいつの間にか知り合いに。
子育てや介護、地域活動や木のおもちゃ制作など様々なテーマを芸術と遊び創造協会の会員である座長とともに楽しみながら考えます。実践を紹介し合ったり、専門家からの解説があったり、等身大の課題解決の場です。
ひとつのゼミナールは、60~90分程度。お子様と一緒に参加できるゼミもあり、ご自宅からの参加も負担少。画面を通した新しい学び、新しい出会いに、子育て、保育、高齢者ケアのヒント満載。ちょっとした気分転換にも。
お申し込みいただく前にご確認ください
伝承遊びは多世代で楽しめるコミュニケーションツール
保育園や幼稚園をはじめさまざまな子ども達の居場所で見かけるけん玉や独楽などの伝承遊び・スキルトイを
日本各地で活躍している伝え手や作り手から学ぶ、即戦力UPゼミ
得意な方も、好きな方も、苦手な方も、敬遠しがちな方も、みんなでスキルアップしましょう
【参加料】芸術と遊び創造協会2026年度会員:無料 一般(会員以外の方):550円(上記よりご入金ください)
【内容】令和のニュースポーツ&スキルトイ「筒けん」
今回の講座では、筒けん考案のきっかけや魅力、
・筒けん考案のきっかけ
・はじめての筒けん
・筒けんの基本的な楽しみ方
・ひとりで楽しむ筒けん
・複数で楽しむ筒けん
・筒けん検定/筒けんバディ検定
・筒けんレクリエーション
・運動あそび
・広がる筒けんの楽しみ方
【持ち物】 筒けん
お持ちでない方は次のもので代用もOK
筒状のもの(ポテトチップスの筒、
玉(
幼稚園・保育園・こども園等の保育現場でのおもちゃや遊び、遊び環境について考えていく研究会
おもちゃや子どもたちが遊んでいる写真などを持ち寄り、経験やエピソードを伝えあいながら共に考ます
はじめて参加された方からも改めて保育を考える機会になった、自分の保育に自身が持てた、同僚や後輩も誘いたいとの声が届いています
例年、2~3か月に1回、年5回程度開催 テーマは、参加者方からのご要望や、ゼミナールの中から拾いながら進めています
2026年度第1回開催
「遊びが発展する保育の場におけるおもちゃpart1
~ままごと遊びの道具と具材~」
【日時】2026年6月28日(日)10時~12時(120分)
*申込期間 ~6月26日(金)23時
【座長】善本眞弓
東京成徳大学教授/おもちゃコンサルタントマスター
【対象】幼稚園、保育園、こども園で勤務・活動されている方、保育教諭、幼稚園教諭、保育士、子育て支援に関わる方、ご興味のある方、学生
【参加料】芸術と遊び創造協会2026年度会員:無料 一般(会員以外の方):550円(上記よりご入金ください)
【内容】みなさまからのアンケートをもとに「遊びが発展するおもちゃ」を取り上げます
参加者みんなのアイディアや工夫を共有し、お互いに学び合う機会にします
初回は、家族の形が多様になり、身近な遊びである「ままごと」や「おうちごっこ」などの遊びが見られなくなっているのではないか、
という保育現場の課題とともに「『ままごと遊びの具材』をテーマにします
おもちゃに関心をもたれているみなさんが、保育の場において、他の保育者や支援者の方に、
おもちゃの大切さをどのように伝えていったらよいか、ということも合わせて考えていく場にもしていきましょう
子どもたちのままごと遊び・ごっこ遊びが発展するおもちゃについて学び合いましょう!
日頃活用されているおもちゃや素材などをご紹介ください(写真もOK)
わらべうたやわらべうた遊びを通し、日本の季節を感じ、風物詩を大切にしていきます
知っているわらべうたを「増やす」だけでなく、そのうたの背景を知り、子どもへの伝え方やあそび方を「深め広げる」ためのレクチャーと、「お福分け」を通し、参加者の経験やアイディアも分け合いながら進めていきます
今年度は、わらべうたを通して「日本の伝統行事と歳時(七夕・お月見・お正月・節分・ひな祭り・節句)」を深めます
2026年度第1回開催
「日本の伝統行事と歳時-七夕-」
【日時】6月20日(土)6月23日(火)19時30分~21時(90分)
両日ともに定員に達したため締め切りました
同じ内容で2回行います
*申込期間 定員に達し次第締め切ります(最終6月18日23時)
【座長】いっちさん/久蔵郁子 おもちゃコンサルタントマスター
【定員】各10名(定員に達し次第締め切ります)
【対象】幼稚園、保育園、こども園、子育て支援センター、ご家庭でわらべうたあそびを活用したい方、
わらべうたを広めたい方、やってみたい方、ご興味のある方
【参加料】芸術と遊び創造協会2026年度会員:無料 一般(会員以外の方):550円(上記よりご入金ください)
【内容】定番のうたや遊びを身につけ、歳時も含めてわらべうたを日常に取り入れやすくするために深めていきます
6月は、「七夕」がテーマ
お手玉や絵本、折り紙やシフォン、手作りのおもちゃなどとつなげたわらべうたの楽しみ方や、普段の保育でこんな風に歌っている、
こんな活動につなげているなどの実際の様子も、座長のいっちさんだけでなく、参加者のみなさんからも聞き合いましょう
今まで参加くださった方はもちろん、初めて参加される方も気軽に参加してみてください
当日の持ちものについては、前日までにお送りするご案内のメールに記載いたします 持ち物は揃っていなくてもご参加いただけます
【いっちさんに聞いてみたいこと&ちょこっとおしゃべりタイム】21時~30分程度
今まで、お福分けなども含めて、盛りだくさんの内容のため、なかなか皆さんからのご質問などをお受けできませんでした。
ということで、21時のゼミナール本編終了後、お時間のある方は残っていただき、短い時間にはなりますが、
ちょこっとおしゃべりタイムを作ることにしました 遅い時間になりますので、ご無理のないところでご参加ください
【お福分けについて】お福分けは、テーマに沿ったご自身の好きなわらべ歌や絵本、折り紙などの工作、日ごろの遊びや遊びに使った教材
(手作りのおもちゃ)などを持ち寄り、皆さんで分け合うことが目的。
特別なことを発表することではなく、日常のどんなことでもOKです 初めての方も難しく考えずご用意ください
このお福分けを座長のいっちさんがまとめてくださり、後日みなさまに「振り返りシート」という形でフィードバックしてくださいます
毎回2回分をまとめてくださるので、参加していない回についてのお福分けも分けていただくことができるお得なゼミナールです
ボードゲームゼミナール3年目の今年
実際にボードゲームをさまざまな場面で活用しながら、人をつなぎ、地域の課題解決に貢献している実践を、全国のおもちゃコンサルタントが報告します
こんなところにもボードゲームって活用できるんだと、聞くだけでも納得の事例が盛りだくさん
これからおもちゃの広場でボードゲームを活用したい、人と人をつなぐツールとして使いたい、ボードゲームを地域活性化につなげたいなどなど、ボードゲームを使って何かをやりたい人、必見です
第1回開催
【内容】第1回目は、学童保育の現場でボードゲームを日常の活動に定着させる方法や、
市立図書館でボードゲームをツールとして活用した多世代交流イベントを継続させる方法について
おふたりの実践者の方から、ポイントやコツを学びます ご自身の現場での活用をイメージしながらご参加ください
良いゲームなのに流行らない~学童の現場で考えた“定着”の条件~
学童現場でボードゲームを導入する中で、「良いゲームなのに定着しない」という課題に直面しました
『ぴっぐテン』の実践を通して見えてきた、「遊べる」と「面白い」の違いや、子どもたちにボードゲームの魅力をどう橋渡ししていったかについて、具体的な工夫を交えてお話しします
報告者:深尾洋一 おもちゃコンサルタント 筒けんアンバサダー 学童保育・発達支援従事者
図書館でボードゲーム~多世代がつながる魅力的な居場所づくり~
市立図書館で、「多世代交流をしたい」「子どもたちに図書館の新しい魅力を知ってもらいたい」という2つの想いからボードゲームのイベントを半年前に開催、117名の参加を得ました
スタッフ、多世代の参加者、図書館スタッフが「また参加したい!」と思ってくれるための方法について、経験から学んだことをお伝えします
報告者:道祖英一 おもちゃインストラクター 自治体職員
おもちゃコンサルタントの資格取得後に「やってみたい活動NO.1」のもちゃの広場。
グッド・トイに囲まれた遊び場づくりは、それまでの学びを具体的に活かせるとても取り組みやすい活動のひとつです
おもちゃの広場を知り、情報交換から仲間を作り、広場の活動がさらに広がるテーマを取り上げていきます
おもちゃコンサルタント受講中の方、広場を始めたばかりの方からベテランの開催者まで、会員限定のゼミナールです
2026年度現在企画中
もうしばらくお待ちください